受賞

  • S. Yeom, K. Ohmori, 12th Workshop on Organic Chemistry for Junior Chemists, The Poster Presentation Award, “Facile construction of benzotropolone scaffold: one-pot annulation strategy using dioxinone derivative”, NTHU-KAIST-TOKYO TECH、2024年1月16日 C01
  • 西里祐宇保、上田 実、日本農芸化学会東北支部第158回大会 学生優秀発表賞、「cis-OPDA-アミノ酸縮合体の合成と機能」、日本農芸化学会東北支部、2023年12月2日 A01
  • 藤村泰地、劉 晨晨、鳥飼浩平、木下祥尚、松森信明、川井隆之、第43回キャピラリー電気泳動シンポジウム 優秀講演賞、「超高感度CE-MSを用いた一細胞薬物動態解析」、SCE2023実行委員会、2023年12月1日 A01
  • 蓑島維文令和5年度大阪大学賞(若手研究部門)、「生命機能を可視化、操作する化学プローブの開発に関する研究」、大阪大学、2023年11月22日 A01
  • 久保田 颯、伊藤 美由紀、劉 晨晨、鳥飼 浩平、木下 祥尚、松森 信明、川井 隆之、日本膜学会第45年会・膜シンポジウム2023合同大会 学生賞(ポスター賞)、「生体膜局所の定量的脂質プロファイリングに向けたマイクロニードル固相抽出-質量分析法の開発」、日本膜学会、2023年11月22日 A01
  • A. N. Rochmah, M. Taguchi, T. Fujiwara, T. Kuzuyama, E. Nango、第61回日本生物物理学会年会 学生発表賞、「Structural Dynamics Study of a Bacterial Diterpene Cyclase CotB2 during Enzymatic Reaction」、日本生物物理学会、2023年11月15日 A01
  • N. Hatano, M. Kamada, R. Kojima, H. Iwata, Y. Okuno, 情報計算化学生物学会2023年大会 (CBI2023) Excellent Presentation Award, “Application of Machine Learning Models in Prediction of Disease Therapeutic Target Molecules Using Gene Expression Profiles”, CBI学会、 2023年10月26日 B01
  • T. Yamamoto, Y. Tsuji , M. Sakuragi, Y. Okamoto , M. Kamada, Y. Okuno, 情報計算化学生物学会2023年大会 (CBI2023) Excellent Poster Award, “Elucidation of Mortality Triggers Using Temporal Predictive Models”, CBI学会、2023年10月26日 B01
  • 石岡 沙耶果、森藤 将之、木下 祥尚、川井 隆之、松森 信明第44回 生体膜と薬物の相互作用シンポジウム 学生優秀発表賞、「脂質固定化磁性ビーズを用いた脂質認識天然物探索法の開発」、日本薬学会物理系薬学部会、2023年10月25日 A01
  • 齋藤 駿令和5年度 生薬天然物部会 奨励賞、「未研究放線菌における潜在的代謝能の覚醒化による新規天然物の探索研究」、日本薬学会 生薬天然物部会、2023年10月14日 A01
  • 榊原康文2023年日本バイオインフォマティクス学会賞、「生物配列情報解析と創薬支援における先進的なバイオインフォマティクス研究」、日本バイオインフォマティクス学会、2023年9月9日 B01
  • D. Jin & Y. Saito、日本バイオインフォマティクス学会2023年年会、第12回 生命医薬情報学連合大会 (IIBMP 2023) ポスター賞、「Protein sequence design based on large-scale language models and reinforcement learning optimization」、 日本バイオインフォマティクス学会、 2023年9月9日 B01
  • 奥村 薫里香、齋藤 駿荒井 緑、第37回日本放線菌学会大会 ポスター発表賞、「耐熱性放線菌HN66株が生産する熱ショック代謝物 (HSM) の耐熱性促進活性評価」、日本放線菌学会、2023年9月8日 A01
  • 児玉 開、 池田拓慧、 柴崎守弘、 川見美里、 井本正哉、 掛谷秀昭、 第33回新薬創製談話会 研究奨励賞、 「がん幹細胞を標的とした抗がん剤シーズの開発研究」、 第33回新薬創製談話会、2023年9月5日 A01
  • 目細 航、齋藤 駿荒井 緑、第33回新薬創製談話会 研究奨励賞、「神経幹細胞を若返らせる転写因子Plagl2の天然物由来転写活性化剤の探索」、第33回新薬創製談話会、2023年9月4日 A01
  • 猪狩世玲菜、劉晨晨、鳥飼浩平、木下祥尚、松森信明、川井隆之、第30回クロマトグラフィーシンポジウム ポスター賞、「細胞破裂に基づく簡便な生体膜透過性評価法」、クロマトグラフィー科学会、2023年6月30日 A01
  • A. Kengkanna、大上雅史情報処理学会 バイオ情報学研究会 優秀プレゼンテーション賞、「Enhancing Ligand Property and Activity Prediction and Interpretation Using Multiple Molecular Graph Representations」、一般社団法人情報処理学会、2023年6月30日 B01
  • 大上雅史特定非営利活動法人情報計算化学生物学会 CBI学会若手奨励賞、2023年6月26日 B01
  • 林 謙吾、上田 実、The 33rd International Conference on Arabidopsis research (ICAR 2023) Presentation award、”Chemical biology study of jasmonate signaling by development of a biased agonist derived from stereoisomers of coronatine”, International Conference on Arabidopsis research , 2023年6月8日 A01
  • 奥村 薫里香、 齋藤 駿、 加藤 航、 荒井 緑、ポスター発表賞、 「耐熱性放線菌HN66株が生産する熱ショック代謝物 (HSM) の耐熱性促進活性評価」、 日本ケミカルバイオロジー学会第17回年会、2023年5月30日 A01
  • 林元棋、伊藤寛晃、井上将行、第21回次世代を担う有機化学シンポジウム 優秀発表賞、「Bioactivity Enhancement by Structural Modification of an Anticancer Natural Product Efrapeptin C」、日本薬学会化学系薬学部会、2023年5月27日 C01
  • Y. Sangeun、鈴木啓介、大森 建、第84回有機合成化学協会東京農工大シンポジウム 優秀発表賞、「ジオキシノン合成単位を利用したトロポロン骨格の新規構築法」、有機合成化学協会関東支部、2023年5月13日 C01
  • 安島蒼太、安藤吉勇、鈴木啓介、大森 建、第84回有機合成化学協会東京農工大シンポジウム 優秀発表賞、「ピラノナフトキノン系天然物グレンタミンAの合成研究」、有機合成化学協会関東支部、2023年5月13日 C01
  • 浅野 友里、齋藤 駿、矢口 貴志、荒井 緑日本薬学会第143年会 学生発表優秀者賞、「麹菌Aspergillus luchuensisと動物細胞の共培養法による産生増強化合物とその増強メカニズムの解析」、日本薬学会第143年会、2023年4月25日 A01
  • 遠周 直人、林 愛菜、 箱嶋 敏雄、 齋藤 駿荒井 緑日本薬学会第143年会 学生発表優秀者賞、「CRBNプレート法の構築及び放線菌CC45株等からのTau分解天然分子糊の探索」、日本薬学会第143年会、2023年4月25日 A01
  • 鈴木 しいな、齋藤 駿、 蒔田 吉功、 新家 一男、荒井 緑日本薬学会第143年会 学生発表優秀者賞、「Notchシグナル不活性型がんを標的とした微生物由来治療薬シードの探索」、日本薬学会第143年会、2023年4月25日 A01

プレスリリース

  • Cell Death Discov. 9, 216 (2023)についてのプレスリリース( https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research-news/2023-12-22-0 )「B型肝炎の完治が見込まれる新たな抗ウイルス薬の候補を発見-新規の化合物iCDM-34がウイルスゲノムの合成を抑制-」2023年12月22日 京都大学HP(最新の研究成果を知る)A01
  • 時事メディカルWeb版記事(https://medical.jiji.com/topics/3305)「B型肝炎の完治が見込まれる新たな抗ウイルス薬の候補を発見―新規化合物iCDM-34がウイルスゲノムの合成を抑制―」2023年12月22日 A01
  • 科学新聞、「植物の温度センサー分子発見」、令和5年(2023年)12月22日、他、Yahoo Japan、日経電子版、時事通信社、などの各種ニュースサイト、JST Science Japanなど A01
  • 日本経済新聞、「雨で閉じる葉 温度センサーが反応」、令和5年(2023年)12月3日朝刊 A01
  • Eur. J. Pharmacol., 960, 176156 (2023)についてのプレスリリース(https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research-news/2023-11-10-0)「アスパラギン合成酵素を阻害するビサボスクアールAの発見-がん代謝特性を標的とする新規抗がん剤の開発に期待-」2023年11月10日 京都大学HP(最新の研究成果を知る)A01
  • 日本経済新聞Web版記事、(https://www.nikkei.com/article/DGXZRSP664320_Q3A111C2000000/)「京大・理研・慶大、アスパラギン合成酵素を阻害するビサボスクアールAを発見」2023年11月10日 A01
  • PLos ONE, 18, e0290851 (2023)についてのプレスリリース(https://www.setsunan.ac.jp/news/detail.html?id=6237)「真菌の二次代謝物に新たな殺虫作用 環境に優しい昆虫制御型農薬に役立つ期待」2023年9月28日 摂南大学HP(新着情報)B01
  • Cell Chem. Biol., 30, 795-810.e8 (2023)についてのプレスリリース (https://www.riken.jp/press/2023/20230711_1/index.html) 「脂肪酸合成を阻害する新たな抗真菌化合物の発見-世界的脅威である真菌感染症の新しい治療薬として期待-」2023年7月11日 理研HP (研究成果プレスリリース) A01B01 (https://itaintmagic.riken.jp/hot-off-the-press/deadly-fungi-beaten-with-fatty-acid-synthase-inhibitor/) 「Deadly fungi beaten with fatty acid synthase inhibitor」 2023年8月7日 理研blog (Hot Off the Press) A01
  • J. Am. Chem. Soc., 145, 15796-15808 (2023)についてのプレスリリース(https://www.tohoku.ac.jp/japanese/2023/07/press20230721-02-subpico.html)「光スイッチ型蛍光タンパク質の反応を可視化 高速分子動画解析により光スイッチの仕組みを明らかに」2023年7月21日 東北大学HP(プレスリリース・研究成果) A01
  • J. Am. Chem. Soc., 145, 14587–14591 (2023)についてのプレスリリース(https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research-news/2023-06-22)「ランシラクトンCの全合成と構造改訂-ペリ環状反応を駆使して-」2023年6月22日 京都大学HP(最新の研究成果を知る) C01
  • 化学工業日報、(https://chemicaldaily.com/archives/320506)「理研−国立がん研、エリブリンにPET標識を導入」2023年6月19日 C01
  • Cell Rep. 42, 112388 (2023) についてのプレスリリース(https://www.toyaku.ac.jp/lifescience/newstopics/2023/0417_5626.htmlhttps://www.riken.jp/press/2023/20230417_1/index.html)、「リジン長鎖アシル化による新規転写制御機構の発見-転写因子TEADを標的とした新たながん治療法開発に期待-」2023年4月7日 東京薬科大学HP(ニュース&トピックス)、理研HP (研究成果プレスリリース) A01